2018年5月15日火曜日

再開

学校のチャペルは一時休止してたのですが、再開です。

お祈りください。

2018年4月23日月曜日

聖書の言葉

最近すごく聖書の言葉が語られます。

ここ二日は特にそうでした。

チャペルで話すことは、やめてはいけないと思いましたね。

週に一回でもいいので話そうと思いました。

彼らが聞いても聞かなくてもあなたはわたしの言葉を語れ。

という、エゼキエルの言葉が語られました!

とにかくエゼキエル書を通してめっちゃくちゃ語られました!

恋愛の事も福音伝道の事も。

もしあなたがわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについてきなさい。

もしあなたがわたしを愛するなら、あなたはわたしの契約を守ります。

とかたられ、とにかく好きなひとの事は全部主に委ねろって、びっっくりするぐらい明確にぶん殴られるほどはっきりと語られました。

だいぶ粘ったんですが、心の中に偶像を秘める者の願いをどうして聞いてやれようか。とかたられ、それでも食い下がったら、

あなたが来たのは、わたしに願いを聞いてもらうためなのか。わたしは生きている。あなたの願いは聞かれない。

とはっきり示されました。


だから、恋愛については、もう委ねるしかないのです。これほどまでに明確に語られたので。

しかし、自分を捨てないといけないから捨てるというより、イエス様についていきたいから自分を捨てられるようになりたいですね。

そしたら、トーベンさんという聖霊の働きがすごいクリスチャンの方の動画を見て、自分も祈ったらすごく聖霊を感じて、

それゆえ、イスラエルの家よ。わたしはあなたがたをそれぞれその態度にしたがってさばく。—神である主の御告げ—悔い改めて、あなたがたのすべてのそむきの罪を振り捨てよ。不義に引き込まれることがないようにせよ。
あなたがたの犯したすべてのそむきの罪をあなたがたの中から放り出せ。こうして、新しい心と新しい霊を得よ。イスラエルの家よ。なぜ、あなたがたは死のうとするのか。
わたしは、だれが死ぬのも喜ばないからだ。—神である主の御告げ—だから、悔い改めて、生きよ。



これがはっきり語られましてねー。



それいがいの箇所もたくさんあるし、ヨハネの福音書も開けばあるのですが、ブログじゃ書ききれません。口で話します。


あ、あと、これも語られました。


あなたがたのものにならないのは、あなたがたが願わないからです。願っても受け入れられないのは、自分の快楽のために使おうとして、悪い動機で願うからです。貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。


二心のある人たち、心を清くしなさい。



アーメン!!!



2018年4月22日日曜日

ディスカッション

詩ばかり載せてますね、すいません。。

最近はチャペルの形も変わってきました。

ディスカッションをするようになりました。これからは、俺主体じゃなく先生主体です。

伝道で俺が話すことはもう話しきったと思うので、今はディスカッションで神とは関係ないことをディスカッションしたりします。

18歳での成人を認めるべきか

について話し合いました。


これを読んでる人にとっては、僕に神のことをいつまでも話続けて欲しいのかもしれませんが、話すべき事はもうしたし、いつまでも口でベラベラしゃべるのではなく、実践のときですね。

そして、ディスカッションのときでも、みんなのグループの一人の意見という形で、聖書の角度から意見を発表することができます。

教卓にたって上から話すのは、一旦休みます。若いうちから人を教えてたら大概自分を教えなくなる気がしますしね。




2018年4月15日日曜日

夜空の星に


夜の夜空に願い事
星を眺めて呟くの

淡い心の微かな気持ち
知らないようで無視できない

真っ暗夜空の暗闇に
静かに光る微かな星たち

どんなに遠い光でも
私のもとに届いてる

消えないあなたのその光
なんだか強さを感じるわ

小さな小さな明かりには
揺れない何かを感じるの

消えない光を確かめながら
淡い願いを心に刻むの



単にロマンチックで、詩的で、恋っぽい詩を書きたかっただけです。
まったく自分の心を表している詩ではない。

2018年4月14日土曜日

遠い国の誰かになら

知らない誰かになら
出会ったこともない
遠い国の誰かになら
優しい思いでいれるけど

思いを知れば知るほど
近くになればなるほど
受け入れられない自分がいて
やさしくできない自分がいる

遠い国の誰かじゃなくて
隣のあなたを大事にするのが

一番難しくて

一番大切なこと





という詩です。

枯れない根

共に喜ぶ幸せは

笑顔の花を咲かすけど

共に悲しむ幸せは

決して枯れない涙の根をはる





以上の詩です。題名はてきとうです。

2018年4月12日木曜日

ひいらぎ

冬のさくらは枯れていて
冬のひまわりは姿を見せない
立派な花はもたないけれど
たとえ冬でも見守ってるよ



解説したら味わいが薄れるのですがね。
ひいらぎって豪勢な花はないけど、冬でも緑の葉を繁らせてるんですね。
寒い冬の時でも見離してくれない存在みたいなものを意識しました。